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丸山整形外科についての Q & A

Q:予約は取れますか?
A:予約はお取りしていません。基本的には来て頂いた順番になりますが、新患の方や、急を要する方などは優先的に見させて頂きます。
Q:薬だけ受付でもらうことはできますか?
A:薬だけ受付でお渡しすることはできません。診察が必ず必要となります。
Q:朝何時から開いていますか?
A:診察は9時からですが8時15分には開けさせていただいています。
Q:お昼の受付は何時からですか?
A:12時を過ぎた時点でお昼からの受付となりますが、院内でお待ちいただけない場合は順番をお取りすることはできません
Q:駐車場はありますか?
A:院内の駐車場と、道を挟んで東側にも駐車場がございます。道を挟んで反対側の駐車場はチェーンが掛かっていますが車でチェーンの前まで行くと自動的に下がります。
  帰りは受付でコインをお渡ししますのでそちらで出庫することができます。
地図・お問い合わせのページの駐車場のご利用方法(無料)についても、ご覧下さい。
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リハビリプールの Q & A

Q:水は冷たくないの?
A:当院のプールは一般的なプールと違い、リハビリ用プールの為、水温を高め(約33度)に設定しており、不感温度帯という暖かいとも冷たいとも感じない程度です。
Q:泳げないけど大丈夫?
A:水深が約1メートルのプールですので泳げない方でも安全に水中リハビリを行っていただけます。(訓練では泳ぐことはありません)
Q:水中リハビリを始めるには特別な手続きがいるの?
A:当院で診察を受けていただき許可が下りれば、どなたでもすぐに水中リハビリを始める事ができます。
Q:泳ぎたいけど泳いだらダメなの?
A:水中リハビリ後に自由時間を設けておりますので、他の患者様の迷惑にならない程度であれば泳ぐことができます。
Q:水着はどんなものでもいいの?
A 水着であればどんなタイプでもかまいません。水着をお持ちでなければ、当院でも水着の販売を行っております。
Q:水中リハビリはどういう所がいいの?
A:水の特性として、主に①水温 ②水圧 ③抵抗 ④浮力の4つを挙げれます。この4つの特性により、関節への過度の負担をかけることなく安全に筋力向上、バランス機能の改善、免疫力の強化等ができます。
Q:いつでもプールに入れるの?
A:予約制になっておりますので、予約を取ってから入っていただきます。当日でも予約は取れますのでお気軽にお問い合わせください。
Q 冷え性なんだけど大丈夫?
A:水中では水圧の力により静脈環流が促進されるため血液の循環が良くなるので冷え性の方にも效果的です。リハビリ後、温水(約40度)のジャグジーに入って体を温めてもらえば、帰る時には真冬でも全身がポカポカになってとても気持ちがいいですよ。
Q:プールの水はきれいなの?
A:逆洗といってプールの水が自動的に新しい水に入れかわる裝置をつけています。
また、24時間ろ過機が作動し、塩素も自動的に投入され、常に規定の塩素濃度を保っていますのでご安心下さい。
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医療一般の Q & A

Q:インフルエンザの予防接種は実施していますか?
A:はい、実施しております。
 お気軽にスタッフまでお声をおかけ下さい。
 実施期間はスタッフにご確認ください。
 ご希望の方はお早目にどうぞ。
Q:肺炎球菌ワクチンの予防接種は実施していますか?
A:はい、実施しております。
 お気軽にスタッフまでお声をおかけ下さい。
Q: 膝の水を抜くとクセになるって本当ですか?
A:よく耳にするお話ですが、誤解です。
元々膝の関節には、関節の滑りをよくする液体(関節液)がごくわずかな量で存在しています。
関節の中に炎症が起きると、この関節液が過剰に産出され、よく聞く『水が貯まった』状態となるのです。
貯まった水を抜いて検査することで、炎症の原因を診断するのに役立ち、適切な治療を始めることができます。
『水を抜くから水が貯まる』という仕組みではありませんから、まずは一緒に原因を探しましょう。
Q: 注射後の入浴は問題ないですか?
A:注射によって異なります。
膝・肩などの関節に注射をした場合は、注射した部位を湯船につけないようにして下さい。
シャワーでの入浴は問題ありません。
その他の注射や予防接種は、入浴には問題ありません。
Q: 痛みには、温める/冷やす どちらが効果的ですか?
A:ぶつけた場合やねんざなどが原因の急な痛みには、冷やすことが効果的です。
逆に、ずっと同じ痛みが続いている方は、患部を温めるとよいですね。
ただ、症状によって治療方法は異なりますので、なるべく早く医療機関を受診して、医師の診察を受けて頂くことをおすすめします。
Q: 妊娠に気づかずにX線診断を受けてしまった場合、そのまま妊娠を継続してもいいですか?
A:はい、妊娠を継続してかまいません。
妊娠に気づかずに、下腹部が直接照射野に入るようなX線診断を受けても、
きわめて特殊な場合(例えばIVRなど)を除いて、胎児に異常が発生する可能性はないと考えてよいでしょう。
しかし、妊婦さんの間では、放射線が想像以上に恐れられていることを考え、下腹部が照射野に入る検査は、妊娠している可能性がある時期を避けた方が賢明です。
Q: 妊娠中にMRI検査を受けてもいいですか?
A:胎児に対するMRI検査の危険性は実証されていませんが、
一層の研究によって安全性が確立されるまで、特に第1三半期間(妊娠期間の最初の1/3)では、慎重でなければならないとされています。
Q: 骨密度検査の被ばく線量はどれくらいですか?
A:当院の装置での標準動作では、0.35mSV以下(標準胸部X線撮影とほぼ同線量)の低レベルのX線を使用しています。
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リハビリの Q & A

Q:どのような人がリハビリに来ているの?
A:整形外科疾患(肩関節周囲炎(五十肩)、頚椎症、腰部脊柱管狭窄症、腰椎すべり症、椎間板ヘルニア、変形性関節症、足部の疾患、リウマチ、骨折、スポーツ疾患など)や脳血管障害、神経筋疾患(パーキンソン病など)の方などが挙げられます。
Q:リハビリの担当者は毎回変わるの?
A:当院は担当制となっております。しかしながら、当院では患者様目線で、すべての方に満足してもらえる治療を提供したいと考えております。もし、担当者の変更の希望があれば、遠慮なくお申し付け下さい。 
理学療法士休みの日をご参考になさってください。
Q:リハビリは予約制なの?
A:申し訳ございませんが、リハビリは予約制ではありません。受付の順番にてリハビリさせて頂きます。初診の患者様に関しましては、初診時のみ、優先的にリハビリを行っております。しかし、初診の方でも、リハビリの担当者を指名される場合は、受付時の順番となります。
リハビリの担当者を指名しない場合、比較的少ない待ち時間にてさせて頂きます。
(詳しくは、ご来院の際、説明させて頂きます。)
Q:どのような設備があるの?
A:ノルウェー発祥のレッドコードを数多く導入しています。腰痛、頚部痛、骨折後、中枢系疾患(片麻痺等)に対する治療だけでなく、スポーツ領域においてのトレーニングとして幅広く利用することができます。又、各種トレーニングマシーンやコアトレーニング用器具も充実しております。
Q:待ち時間に設備を使っていいの?
A:スポーツトレーナーが常駐しており、その方の状態・症状にあった運動を行えるように指導致しますので、安心してトレーニングを行えます。また、疑問や困ったことがあれば、遠慮なくお申し付け下さい。
トレーニング以外にも、待ち合いで待っている方、読書している方、受付で一声かけて頂ければ、一旦外出することも可能です。
Q:どのような物理療法機器があるの?
A:主なものとして、レーザー療法、超音波療法、SSP(電気療法)、水治療法、ホットパックなどがあります。
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